プログラミングコンテスト


https://kpc.kagoshima-kids.com

”「鹿児島キッズプログラミングコンテスト」は、鹿児島在住の小学生から中学生までを対象とした、鹿児島キッズプログラミングコンテスト実行委員会が主催する、プログラミングコンテストです。”
※上記サイトより引用

GMO即レスAI賞(企業賞)

中1 西 玲行 くん

中学一年生  西 玲行くん

スーパー集成館事業

鹿児島の集成館の運営を行う

複数の設備が足し算ではなく掛け算(シナジー)でスコアを上げる、ちょっと玄人向けなゲーム性と極端な現実の性質にも注目

https://scratch.mit.edu/projects/1163832745 ←作品はこちら

教室入塾前からも自主的に取り組んでいましたね。
プログラミング能力検定はやったことがない状況から経験1年程度で一気にビジュアル言語レベル4へと飛び級して高得点合格していましたね。

講師
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コンテストで鹿児島に関するものをテーマに絞っていましたね。実際に集成館の見学にも行き作品のクオリティを上げる徹底ぶりでしたね。

講師
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スクラッチのシンプルなスケッチ機能だけでしっかりとした集成館の画像などを作成していましたね。
専用のアプリなどもありましたが、「限られたもので成果を上げる」という自分のテーマでスクラッチだけで作成していました。

講師
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アイデアをどのように出すかは授業の中心となっており、アイデアを出す手法、オズボーンのチェックリストも活用していました。
教室だけでなくお家で家族と一緒に取り組み、コンテストに作品を間に合わせていましたね。

講師
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短期間でどのような作品に仕上げるか、というのもテーマの一つでした。

講師
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プログラム一つ一つが何かになり、成果が視覚的に確認できます。モチベーションになりますよね。

講師
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アイデアを形にする上で情報の整理は欠かせませんでした。メモやチャートといった資料は全体を俯瞰するのにも役立ちますね。どんどんパソコンのコンテスト用のフォルダにデータが増えていきました。

講師
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”初出場”&”短期間での作成”なのに一気に受賞です。
快挙ですね!

講師
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成功体験は乗り越えられそうな壁というものがどんどん増えますね。
自然と頭の上に限界という名の蓋をしていることが多いことに気づけます。

講師
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先の学年の英語検定を取得しており、英語の予習もしっかりできていますので次のステップ(テキスト言語)へといきましょう!

講師
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