TECHLAND / 鹿児島・吉野 / 個別指導

教育の空白を埋める。

初めての問題に、自分で向き合う力を。

Techland(テックランド)は、学校や塾での学びを土台に、「知識を使い、自力で考える力」を育てる個別指導教室です。プログラミングやマインクラフト、国語・読解、中学入試の学びを通して、初めての問題に向き合い、試行錯誤しながら解決する力を育みます。

年長から相談可能 / 無料体験60分・予約制

育てたいのは、この一歩。

「分からない」から
「まず、こうしてみよう」へ。

01 読む 条件と問いをつかむ

02 考える 使える知識を選ぶ

03 試す 結果から方法を直す

04 説明する 理由を言葉にする

一つの経験を、次の問題で使える力に。

LEARNING / 学び・コース

いま、伸ばしたい力から。

プログラミングと中学入試の両コースで、読む・考える・説明する力を育てます。国語・読解は両コースに含まれる共通の学びです。扱う内容はつながっており、中学入試・適応力コースでは、より入試本番を想定した読解や課題に取り組みます。

一人ひとりの、今から始める

こんなお子さまが、学んでいます。

得意をさらに伸ばしたい子も、学びの入口で困っている子も。一人ひとりの理解や取り組み方を見て、必要な課題と関わり方を考えます。

学校の学習だけでは物足りない

難しい課題に挑戦し、考え方を深めたり、別の分野へ広げたりしたい。

プログラミングやマインクラフトが好き

好きな活動を通して、読む・考える・工夫する・説明する力を育てたい。

分かっているのに、うまく伝えられない

自分の考えや解けた理由を整理し、相手に伝わる言葉にする練習をしたい。

初めての問題で、手が止まる

習った問題は解けても、条件や題材が変わると難しい。関係を捉え、自分で解決の段取りを組み立てたい。

会話や、課題への取り組み方から練習したい

問いを受け取る、聞かれたことに答える、順序を確かめるところから取り組みたい。

中学入試へ、読解・記述・適応力を伸ばしたい

身につけた知識を、本番の初見問題で使える力につなげたい。

チックのあるお子さまや、支援学級に在籍するお子さまも通っています。在籍学級や得点だけで判断せず、得意なこと、困っている場面、必要な配慮を伺いながら、学び方を相談します。

年長から相談可能。保護者とも目標や取り組みを相談しながら、その子に必要な出発点を考えます。

TECHLANDを設立した理由

教育の空白を埋める。

大切だと分かっている学びを、一人ひとりの力になるまで。

知識を覚えるだけでなく、関係を整理し、自分で考え、学んだことを別の場面で使う。こうした力は、学校教育でも大切にされています。

一方、多くの子どもに幅広い学びを保障する中で、一人ひとりの「どこで読み違えたのか」「なぜ、その考え方を選んだのか」まで、十分に時間をかけることは容易ではないと、私たちは考えています。

その部分を補うために生まれたのが、Techlandです。

プログラミングや読解などを通して、答えだけでなく考える過程を確かめ、その子に必要な課題や問いかけを選びます。教育方針は、「考えるを鍛える。」学校や塾での学びを土台に、自分で使える力へつなげていきます。

読み取りを確かめる

何を、どう受け取った?

正誤だけで判断せず、条件の見落としや言葉の受け取り方を、やり取りの中で確かめます。

考え方を確かめる

なぜ、そう考えた?

着目した情報や判断の理由を言葉にして、次に試せる方法を一緒に探します。

文部科学省の教育方針と、Techlandの取り組みを比較する共通する目標・教室が補う役割・参照資料を、全10項目で表示します。

育てたい力は、学校教育と大きく重なります。

問題を見つけて解決すること、情報の関係を整理すること、学んだ考え方を別の場面で使うこと。これらは、文部科学省も重視している学びです。Techlandは、国の教育目標にない力を新たに提唱するのではなく、その力を一人ひとりが実際に使えるようになるまでの過程に、重点的に取り組みます。

公開資料と教室の指導方針をもとにした比較整理
比較する観点文部科学省が示す方向Techlandが重点的に取り組むこと
01育てたい力知識・技能だけでなく、それらを働かせて判断・表現し、未知の状況でも問題を見いだし、解決する力を育てる。資料1知識を大切な土台としたうえで、「何を読み取り、なぜその方法を選んだか」を個別に確かめる。答えだけでなく、解決に至る考える過程を指導の中心に置く。
02プログラミング教育コードを書く技能の習得自体を目的にせず、プログラミング的思考、情報技術への理解や態度、教科での学びの充実を目指す。各教科の論理的・創造的な思考との関係も示す。資料2・資料3作品を動かす楽しさを入口に、条件の整理、手順の組み立て、原因の検討、修正を経験する。プログラミングで使った考え方を、読解など別の課題にもつなげる。
03関係を捉えて読む国語では、共通点と相違点、考えと理由、原因と結果など、情報同士の関係を捉えることや、比較・分類、図による整理などを扱う。資料4「よく読んで」で終わらせず、指示語、条件、因果、対比、主張と具体例を分けて確かめる。本文の根拠と、自分の経験から補った推測も区別する。
04抽象化・一般化算数では、共通性や本質的な性質を捉え、事象を統合的・発展的に考察することを重視する。個別の事例から、より広く使える考え方へ進む学びを含む。資料5題材が違っても共通する仕組みを取り出し、別の具体的な課題で使い直す。「似ているから同じ」と決めつけず、その方法が使える条件や限界も確認する。
05初見問題・別の場面での活用知識を相互に関連付け、学習や生活で活用することを目指す。未知の状況で、解決方法を考え、実行し、結果を評価する過程を重視する。資料1同じ問題の解き直しだけでなく、題材や条件が変わった課題に取り組む。方法を指定されなくても、本人が使える考え方を選び直せることを目指す。
06考え方の点検・修正見通しを立て、学習を振り返る活動を計画的に取り入れる。自分の思考や行動を客観的に捉える、メタ認知も重視する。資料1「今、何が分からないか」「この方法を続けるか」「どう確かめるか」を問いかける。講師に誘導され続けるのではなく、本人が点検・修正できるよう働きかける。
07一人ひとりへの対応個別最適な学びとして、子どもの特性、学習進度、到達度などに応じ、指導方法・教材・学習時間等を柔軟に設定することを示す。資料6年齢や得点だけで判断せず、やり取りの中で理解やつまずきを確かめる。短い問い、図、操作、具体例などを選び、教材と関わり方を調整する。
08成長の確かめ方学習評価を、子どもの学習改善と教師の指導改善につなげる。思考・判断・表現については、ペーパーテストだけでなく、説明や作品、活動なども組み合わせて評価する。資料7(国立教育政策研究所)その場の正答だけでなく、理由の説明、必要だったヒント、別の課題での使い方も手がかりにする。「一人でできること」と「支援が必要なこと」を分けて、次の指導を考える。
09教科・活動をつなぐ学び教科等横断的な視点から、言語能力、情報活用能力、問題発見・解決能力などを育てる。プログラミング的思考と各教科で育てる思考との関連も示す。資料1・資料3プログラミング、読解、作文、初見問題などの間で、共通して使える考え方を具体的に結び付ける。他教科の力が自動的に伸びるとは考えず、実際に使う機会を設ける。
10担う役割と重点学校教育全体を通して、知識・技能、思考・判断・表現、学びに向かう力・人間性等を幅広く育てる。個別最適な学びと協働的な学びの充実も目指す。資料1・資料6学校教育を置き換えるのではなく、一人ひとりの読み取り・判断・抽象化・活用を掘り下げる役割を担う。学校や塾、家庭での学びを土台に、自力で使える力へつなげる。

違いは、目標の有無ではなく、実現のために担う役割と重点です。

全国の多様な子どもに、幅広い学びを保障する学校教育。その中で、一人ひとりの考える過程を十分に掘り下げるには、時間や指導体制上の難しさがあると、私たちは考えています。その部分を補うことが、Techlandを設立した理由です。

教員の意欲を問題にしたり、学校では一律に実現できていないと断定したりするものではありません。ここでいう「空白」は、国の目標にない能力ではなく、目標を、その子が実際に使える力にするまでに残る不足です。

参照資料

  1. 小学校学習指導要領(平成29年告示)解説・総則編(PDF)文部科学省/資質・能力、教科等横断的な学習、見通し・振り返り、学習評価。
  2. 小学校プログラミング教育の手引(第三版)(PDF)文部科学省/2020年。プログラミング教育のねらい。
  3. 小学校段階におけるプログラミング教育の在り方について〈議論の取りまとめ〉(PDF)文部科学省・有識者会議/2016年。言語能力、各教科の思考との関係。
  4. 小学校学習指導要領(平成29年告示)解説・国語編(PDF)文部科学省/情報と情報との関係、情報の整理。
  5. 小学校学習指導要領(平成29年告示)解説・算数編(PDF)文部科学省/共通性・本質的な性質、統合的・発展的な考察。
  6. 個別最適な学び文部科学省/指導の個別化・学習の個性化、協働的な学びとの一体的な充実。
  7. 学習評価の在り方ハンドブック・小・中学校編(PDF)国立教育政策研究所/2019年。学習改善・指導改善につなげる評価と評価方法。

※文部科学省・国立教育政策研究所の公開資料をもとに、Techlandが自教室の方針との関係を整理したものです。文部科学省による認定・評価や、個々の学校の指導実態・成果の比較ではありません。教室の指導目標を示すもので、学力向上や他分野への効果を保証するものではありません。

指導方針を詳しく読む — 言語化・暗黙知・抽象化・学びの転用

指導の背景まで知りたい保護者の方へ

「考える力」を、指導できる単位まで分解する。

Techlandが扱うのは、知識や解法の習得に加え、それらを選択し、組み合わせ、状況に応じて修正する過程です。「読解力」「思考力」という大きな言葉で一括りにせず、情報の受け取り方、判断の根拠、推論のつながり、表現の仕方を、やり取りの中で具体的に確かめます。

言語化は、発表の練習だけではありません。

「分かった気がする」と「関係を説明できる」は同じではありません。何が与えられ、何が未確定で、何を根拠に次の判断へ進んだのか。これらを言葉にすることで、考えの抜けや飛躍を本人と講師が検討できる状態にします。言語化は、思考の結果を伝える手段であると同時に、思考そのものを点検し、組み立て直す手段でもあります。

暗黙知を、「次も使える手がかり」にする。

できる子が「なんとなく」と答える場面にも、着目している違いや、無意識に選んでいる手順が隠れていることがあります。ここでいう暗黙知とは、本人が使っていても、まだ十分には説明できない判断やコツです。

「最初にどこを見た?」「別の方法を選ばなかったのはなぜ?」「どの条件が変わると、この方法は使えなくなる?」と問いかけ、判断の手がかりを取り出していきます。すべてを言葉に置き換えられるわけではありません。図、具体例、実演、比較も使い、取り出せる部分を言語化して、再利用できる形に整えます。

読解では、本文の情報と自分の推測を分ける。

文章を音読できること、語句の意味を知っていること、文章の関係を捉えられることは、分けて確かめる必要があります。指示語の参照先、主語や条件の省略、因果と対比、具体例と主張、文脈による意味の変化。設問によって、どの関係を捉える必要があるかが異なります。

さらに「本文に明示されていること」「本文から推論できること」「自分の経験から補ってしまったこと」を区別します。答えがもっともらしくても、本文の根拠で支えられているか、設問が求める範囲を越えていないかまで確かめます。感想を述べる場面と、根拠に基づいて読解する場面の違いも扱います。

抽象化は、細部を無視することではありません。

個々の問題から、目的に関係する構造を取り出すことです。見た目や題材が違っても、条件の関係が同じなら共通する考え方を使える場合があります。一方、似た問題でも重要な条件が違えば、その方法は使えません。共通点だけでなく、適用できる条件と限界を捉えることまで含めて指導します。

一般化では、その考え方がどこまで通用するかを別の例で確かめます。「似ているから同じ」と決めつけず、反例や条件の変更も手がかりにして、使える範囲を見直します。

再現性を、同じ問題の正解だけで判断しない。

直後に同じ手順をなぞれることと、時間を置き、条件が変わった場面で、自力で方法を選べることは異なります。指導では、ヒントの有無、課題の変化、理由の説明、行き詰まった後の修正などを手がかりに、「何が一人ででき、どこに支援が必要か」を見ていきます。

ここで目指す再現性は、あらゆる問題に必ず正解することではありません。使える条件を判断し、必要なら方法を修正しながら、学んだ考え方を自分で再び働かせられることです。

学びの転用を、偶然に任せない。

プログラミングで試行錯誤しただけで、国語や適性検査の力が自動的に伸びるとは考えていません。「今回の作業では、何を整理したのか」「この分け方は文章や資料を読むときにも使えるか」と振り返り、別の課題とのつながりを明示して、実際に使う機会をつくります。これが、学んだことを別の場面に移す「転用(転移)」を促す指導です。

たとえば、作品制作でアイデアを分類して構成を決めた経験を、作文で材料を整理する作業につなげる。ただし、作品と作文では目的も制約も違うため、共通して使える部分と、調整が必要な部分を分けて考えます。

自分の理解を点検し、次の行動を選ぶ。

「今、何が分かっていないのか」「この方法を続けるか、別の方法を試すか」「答えをどう確かめるか」。自分の認知や方略を点検・調整する働きは、メタ認知と呼ばれます。講師が答えへ誘導し続けるだけではなく、こうした問いを少しずつ本人が持てるように働きかけます。

高度なのは指導者側の見立てと設計です。子どもに専門用語の暗記や長い説明を一律に求めるのではなく、年齢や理解度に応じて、短い問い、図、操作、具体例へ落とし込みます。扱う本質を薄めず、取り組める入口をつくる。これがTechlandの個別指導の方針です。

01 / 再現性

一度できた、で終わらない。
「次も、自分でできる」へ。

答えや手順を覚えるだけでは、少し違う問題に出会ったときに使えないことがあります。Techlandでは、うまくいった考え方を取り出し、別の場面で使う練習を大切にします。

STEP 1

理由をつかむ

どの情報を使い、なぜその方法を選んだのかを確かめる。

STEP 2

共通点を見つける

見た目の違う問題から、同じ考え方を使える部分を探す。

STEP 3

自分で使ってみる

条件が変わっても、考え方を選び直して取り組む。

これが、Techlandの考える「学びの再現性」。
一般化・抽象化という力を、子どもが取り組める具体的な経験にしていきます。

ACHIEVEMENTS

プログラミング能力検定 合格実績

Techlandでは、学習成果を客観的に確認する指標のひとつとして、 プログラミング能力検定(プロ検)を活用しています。各級で扱う概念の理解に加え、出題傾向に応じた対策や、問題を解く段取りのフローを使った確認など、多角的に学びます。目標は、合格点ぎりぎりではなく、9割以上の得点での合格です。

累計合格実績
38件

プログラミング能力検定

VISUAL PROGRAMMING

ビジュアル言語

レベル1
16名
レベル2
2名
レベル3
5名
レベル4
12名
TEXT PROGRAMMING

Python

レベル1
0名
レベル2
0名
レベル3
3名
レベル4
0名
レベル5
0名
レベル6
0名

一つの級に合格するたびに次を受けるのではなく、学習を重ね、しばらくしてから力を確かめて受検します。その間の学年の進行や心身の成長も重なり、途中の級を飛ばして上位級に挑戦することが多くあります。各級の合格数に偏りがあるのは、この受検の進め方によるものです。9割以上は指導上の目標であり、全員の実際の得点を示すものではありません。

02 / 国語・読解

国語の「なんとなく」を、
根拠のある読み方に。

国語・読解は、暗記や問題演習の量だけでは、つまずきの原因が見えにくい分野です。「よく読んで」で終わらせず、どこを読み、何を結びつけ、どう答えるかを分けて指導します。

読み方を、細かく確かめる。

問いをつかむ
何について、どんな形で答える問題なのか。

根拠を探す
答えの手がかりは、文章のどこにあるのか。

関係を整理する
理由と結果、前後の文はどうつながっているか。

言葉にする
根拠と自分の考えを、相手に伝わる形にする。

たとえば、授業では

「なぜそう思う?」
から、一緒に戻る。

答えが違ったときも、すぐに正解を渡すのではなく、まずは「どの文を見て考えた?」と確かめます。

読み違えた場所や、足りなかった根拠に気づき、自分の言葉で説明し直す。その過程を大切にします。

※指導の考え方を示す例です。教材や問いかけは、お子さまに合わせて調整します。

国語・読解は、プログラミングと中学入試の両コースに含まれます。文章題や資料の読み取りにも、同じ「読み取る → 整理する → 説明する」力を使います。中学入試・適応力コースでは、より本番を想定し、設問の意図や解答条件を踏まえた読解・記述へつなげます。

03 / 適性検査型入試

知っていることを、
見たことのない問題で使う。

文章・図・表から必要な情報を読み取り、条件を整理し、理由を説明する。Techlandは、適性検査型入試に向けても、初めての課題にどう対応するかを重視しています。

知識を身につける学習と、知識を使う練習。その両方を大切にしながら、お子さまの基礎力や目標に合わせて取り組みを組み立てます。

教室での取り組みと合格事例

2025年 鹿児島玉龍中学校 合格

公開中の合格体験記では、初めて見る問題への対応を練習したことや、読解・作文に取り組んだ過程が紹介されています。

実際の合格体験記を読む →

一人の生徒の事例です。成果は、お子さまの基礎力や取り組み、学習環境によって異なります。

04 / 教材と学び

「好き」を入口に。
その先の、考える力まで。

プログラミング等は、思考力を育てるための手段です。予想し、動かし、結果を確かめ、修正する。楽しさの中で生まれた経験を振り返り、別の課題にも使える考え方へつなげます。

Scratch・Python

順序立てて、形にする。

動きを小さな手順に分け、うまく動かない原因を探し、修正する経験を重ねます。

Minecraft Education

工夫して、つくり上げる。

作品づくりや仕組みの設計を通して、目的から逆算し、必要な作業を整理します。

ドローン・AI・PC活用

試しながら、確かめる。

画面の外で動きを確かめたり、情報や道具の使い方を考えたりして、学びの幅を広げます。

取り組みは、年齢・興味・理解度・目標に合わせて選びます。

生徒のマインクラフト作品を見る →

体験授業・お問い合わせ

お子さまの「今」と、
伸ばしたい力を教えてください。

「何が苦手か、うまく説明できない」でも大丈夫です。興味のあること、学習で困っていること、目指したいことからご相談ください。

体験の申込み・ご相談は、メールでお知らせください。
techlanda2022@gmail.com
お問い合わせフォームからも送信できます。
当日のご連絡など、お電話が必要な場合:099-803-9683

通塾・予約について
通常授業は、基本的に毎月第1週〜第4週の中で、受講回数に応じてあらかじめ決めた曜日・時間に通っていただきます。振替は第5週も含めて予約制で、申込期限は設けていません。第5週への振替に追加料金はかかりません。振替とは別に授業を追加する場合は、追加料金となります。ご希望の日時と空き状況、追加受講の場合の料金は、ご予約時にご確認ください。
体験授業は60分・無料・予約制です。保護者の方も同席でき、持ち物はありません。個別指導のため、各時間帯の受け入れ人数には限りがあります。